2008年12月24日

セフレみぃつけた♪

「私?」
そう聞いてみるとたけちゃんは小さくうなずいてくれました。
「すみません・・・」
「たけちゃんが謝ることないのよ」
「でも・・・」
「びっくりしたけど・・・ちょっとうれしい・・・かな?」
私は心の中ではセフレにしちゃおうと考えていながらもたけちゃんの前ではにこにこしていました。

「で、私をどんなふうにするの?」
「どんなふうって・・・その・・・」
「怒らないから、言ってみて」
「あの・・・胸触ったり・・・それから・・・」
「それから?」
「その・・・あそこを・・・」
私はすごく興味津津でした。
「それで、最後はどうするの?」
「それは・・・」
「出すんでしょう?」
「・・・はい・・・奥さんの中に・・・いっぱい・・・」
「ふぅ〜ん」
「ごめんなさい」
「またぁ。謝ることなんかないってば」
「・・・」
「じゃあ、今も私と・・・したい?」
「・・・」
「私の裸を見たい?」
「・・・はい・・・」
posted by もも at 11:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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