2009年01月04日

セフレみぃつけた♪

「手を離してくれますか?」
たけちゃんがそう言ったので私は少しためらったあと手を下におろしました。
実は私結構胸が大きいんですけどまだ子供もいなかったので、
形もくずれてないしちょっと自慢だったんです。
「きれいです・・・」
「・・・恥ずかしいわ・・・」
「スカートも取ってください」

私はたけちゃんの言われるままスカートを下ろしました。
私の身体にはもう、ピンクの布だけしか残っていませんでした。
それは、かろうじて女の部分を隠しているだけの小さなものでした。
「それもいいですか?」

posted by もも at 11:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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