2009年09月29日

ねぇ

あの時、あなたは本当に私を好きでしたか?

「私の事、好き?」

こんなに短い言葉なのに、あの頃の私は意地を張りすぎて聞けなかった

今でも心にひっかかってる
答えをききたい
そしてそれがどんな言葉でも、私は私の意地っ張りすぎた愚かさ笑ってやりたい
あの時をあなたは本当に私を好きでしたか?

私はあなたが考えてたよりずっとあなたが好きでした
君の過去も全て受け入れる
って言った。
けど,どうしても思ってしまう。

君の過去が何事もなく
平穏で,普通だったらって。

そしたら君は
あたしのこと好きになってくれた??


君に聞いたら
君は優しい嘘を
ついてくれたね―…
あなたからの着信


強がって
悲しくて
いつの間にか
とらないことが
増えた


何も信じれないのは
信じようとしない
私のせいよね


涙に
濡れる日々に
戻りたくないだけなの


愛してるのに
伝えようとしない


愛されるのは
私よりも愛されてると
伝わらないと
嫌になる


あなたが壊した
絆なの


あなたに繋いでほしい


抱きしめて
心の声で真実を
見せてよ


私だけだと
教えてよ


ねぇ
さよならなんか
言わせないで
posted by もも at 15:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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