2008年12月01日

恋人

私はよくばりです。
恋人探しをして恋人をみつけてもまた新たにセフレを探してしまいます。
それはもちろん主人とは別にですけど^^
だって主人が相手してくれないんですもん★
posted by もも at 17:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月03日

恋人探し

主人には悪いとは思うんですけどやっぱり何歳になってもドキドキ感って味わいたいじゃないですか^^

でもたまに年齢がはなれすぎてる!って人とも恋人になったこともあります。(笑)
なんか高校生に戻った気分になりますね^^

セフレも若い子は体力もあるし気持ちいいです。しかし年齢を重ねるごとにまた女性の気持ちいいとこがわかってくれてて愛撫がとっても上手です。
posted by もも at 14:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月05日

もちろん

主人にバレちゃいけないので秘密厳守できる人としかお付き合いしませんが。
だからセフレってすごくありがたいんです^^
でも逆にセフレだとまた恋人感覚とはちがうんですよね・・・。
だから恋人探しもしてます♪

まぁデートにいけないのがなかなか都合が悪いですけど(>_<)
posted by もも at 11:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月06日

女性のほうが

私おもったんですけど、若いときって男性のほうが性欲強いとか思ってました。
でも今は絶対女性のほうが性欲強い自信あります!
だって私がそうですから。
その性欲っていってもただしたいだけじゃなくってちょっとアブノーマルなほうに興味があります。
でもそうゆうことってなかなか恋人だったり彼氏、主人とできないんです。
だからセフレがいてくれたらとても助かりますね^^
posted by もも at 14:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月08日

セフレみぃつけた♪

私は主人と結婚して今の家に引っ越してきてから7、8年になります。
最初に、お隣のうちにご挨拶にいったとき、彼はまだ中学生でした。
実はその子が初めてのセフレなんです。

「おはようございます」
「たけちゃん、いってらっしゃい」

彼は大学生でたけしという名前だったのでたけちゃんと呼ぶようになっていました。私は子供がいなかったのもあってたけちゃんが中学生の時にお菓子をあげたり庭で遊んでいると何してるの?と一緒に遊んだ例もしたこともありました。主人が会社にいって洗濯物をほしているときよくすれ違うので毎朝このあいさつをかわしていました。

posted by もも at 16:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月09日

セフレみぃつけた♪

ある日お隣のたけちゃんのご両親がやってきて、明日法事にでかけるからたけしをよろしくお願いしますといってきました。
普通都会の人なら大学生にもなって考えられないと思うんでしょうが田舎ということもあって近所づきあいも頻繁にしてたしなによりたけちゃん・・・おとなしめの子だったのであんまり遊びにいくような子じゃなかったみたいでした。
主人も3日間出張でいませんでした。なので私はたけちゃんと一緒にご飯をたべることにしました。
「たけちゃん、今日は一人なんでしょう?」
「そうですけど・・・」
「たけちゃんのご両親が、法事に出るからたけちゃんをよろしくって言ってらしたから。私も主人が出張なの。もしよかったらうちでごはんたべてく?」
「いいんですか?」
「ひとりで食事じゃ、おたがい寂しいでしょう?」
「そうですね」
「12時になったら、うちに来てね」
「はい。ありがとうございます」
「じゃぁ・・・」
たぶんこんな会話をしたと思います。

posted by もも at 12:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月11日

セフレみぃつけた♪

ピンポ〜ン♪

12時ちょっと前にチャイムがなりました。
私はたけちゃんがきたと思って元気に
「はぁ〜い♪」とむかえました。
「おじゃまします」
「も〜ぅ。何かしこまってるの!。早くあがってあがって♪」
「失礼します」
たけちゃんとは中学生のころはよく話していたのに高校生になって大学生になったころからだんだんたけちゃんが遠慮気味にはなすようになっていました。まぁその年頃だと仕方ないですよね?さみしい気もしましたけど。
「ほんとにいいんですか?」
「言ったでしょう? ひとりじゃつまらないし・・・」
「はい・・・」
「こっちこっち♪」
私はまた前みたいに仲良くたけちゃんと話できるように明るく接しました。
posted by もも at 14:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月12日

セフレみぃつけた♪

私はテーブルに白いクロスをかけて、その上にミートスパゲッティにハンバーグ、テンプラ、野菜サラダ、デザートを並べてご飯と味噌汁いれました。
「お口に合うといいんだけど・・・」
「・・・」
「遠慮しないで、いっぱい食べてね」
「いただきます」
私はたけちゃんが大学生っていうこともあってたくさんつくっちゃいました。
「ご主人さんは幸せですね」
「はい?」
「いつもこんなおいしい料理を食べられて・・・」
「いつもはもう少し手抜きかな」
私は嬉しくて笑いながらゆっちゃいました。
これからたけちゃんとセフレになるなんておもってもいませんでしたし。
posted by もも at 12:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月15日

セフレみぃつけた♪

それから、学校のことをいろいろと質問しました。
たけちゃんが話すたびに、私は笑って楽しい昼食でした。

「たけちゃんは、もう彼女いるんでしょう?」
「いえ・・・別れちゃって・・・今はいません」
「えぇ!?たけちゃんカッコいいし、素直で礼儀正しいし、真面目だし・・・こんないい男を振るなんて、もったいないわね」
「そんな・・・そんなことありません」
「たけちゃんは、もっと自分に自信もたなきゃ!魅力あるんだし!私はちゃんとわかってる・・・だてに歳とってないし。あ、歳とって、こんなおばさんになっちゃったけど・・・(笑)」
なんて冗談もいいあってました。

「奥さんは、おばさんじゃありません」
たけちゃんは怒ったように言ってきました。
「もう充分おばさんよ」
「違います!」
でもやっぱりこうゆわれると嘘でもうれしいですよね^^

posted by もも at 14:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月18日

セフレみぃつけた♪

「でもうれしいわ」
「すみません・・・」
「いいのよ。もうだれもそんなふうに言ってくれないし」
「・・・」
「私は、そんなたけちゃん好きだなぁ」
「・・・」

ここで私はあることをきりだそうと思っていました。
実は家が隣なのもあってよくたけちゃんの部屋がみえてしまうんです。
カーテンはあるみたいなんですけど全然しめてなくって。
むしろ見て下さいといわんばかりに全開なんです。
で、もう大学生の男のこですから・・・やることって大体きまってますよね?
そうオナニーです。
私はたけちゃんが一人でしてるとこをちょくちょくみていたんです。
それに見ながら私はいやらしいこともしちゃったりしてたんです。

「私、見ちゃったんだ」
「何を・・・ですか?」
posted by もも at 12:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月20日

セフレみぃつけた♪

「たけちゃんが・・・ひとりでしてるところ」
「ひとりで?」
「ベッドの上で・・・してたでしょう?」
たけちゃんがものすごく驚いた顔をしていました。
カーテンが全開にあいてたのは見せているからではなくて、
ほんとに見られてるのに気づいてなかったとその時初めて気付きました。
「2階の窓からね・・・偶然だけど・・・」
「・・・」
「カーテン開いてたから・・・」
「・・・」
「いいのよ。男の子だったらみんなしてるもの」
「・・・」
「だれのことを考えてるの?」
「・・・」
「別れた彼女?それともアイドルかな?」
私は興味もあったしたけちゃんの顔を覗き込むようにしていました。
「あの・・・」
「ん??」
「・・・奥さん・・・」
私はびっくりしました。でもこのときセフレにしちゃおうという考えも頭によぎりました。
posted by もも at 12:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月24日

セフレみぃつけた♪

「私?」
そう聞いてみるとたけちゃんは小さくうなずいてくれました。
「すみません・・・」
「たけちゃんが謝ることないのよ」
「でも・・・」
「びっくりしたけど・・・ちょっとうれしい・・・かな?」
私は心の中ではセフレにしちゃおうと考えていながらもたけちゃんの前ではにこにこしていました。

「で、私をどんなふうにするの?」
「どんなふうって・・・その・・・」
「怒らないから、言ってみて」
「あの・・・胸触ったり・・・それから・・・」
「それから?」
「その・・・あそこを・・・」
私はすごく興味津津でした。
「それで、最後はどうするの?」
「それは・・・」
「出すんでしょう?」
「・・・はい・・・奥さんの中に・・・いっぱい・・・」
「ふぅ〜ん」
「ごめんなさい」
「またぁ。謝ることなんかないってば」
「・・・」
「じゃあ、今も私と・・・したい?」
「・・・」
「私の裸を見たい?」
「・・・はい・・・」
posted by もも at 11:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月30日

セフレみぃつけた♪

私はとんでもないことを聞いてしまったと思ったのですが、
この際本当にセフレにしちゃおうって感じで強気にいっちゃいました。
「じゃあ・・・服を脱がしてくれる?」
「いいえ。奥さんが自分で脱いでください。」
「・・!?私が自分で?」
「はい、奥さんの裸をじっくり見たいんです」
「そう・・・わかったわ・・・」
正直びっくりしましたけどもうこの時すでに私の下半身はほてっていました。
私はたけちゃんを部屋の片隅に置いてある
黒い大きなソファに座らせて私は部屋の中央に立ち、
タンクトップの裾に手をかけてゆっくり引き上げました。
でもゆっくりとずらすのは逆に恥ずかしかったので、両手を
一気に引き上げてサッと脱いじゃいました。
もともとブラジャーをしていなかったので両手を前で組んで乳房を隠しました。
posted by もも at 15:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月01日

お正月ですね

一年がたつのは本当にはやいですよね。
私もたけちゃんとセフレという関係になって結構たちました。
あ、続きはまたあとでかきます♪

もちろん主人の事も愛してますけど、恋人探し中です★
今年の目標は・・・恋人探してるんだから早く割り切った恋人をみつけることです(笑)
posted by もも at 18:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月04日

セフレみぃつけた♪

「手を離してくれますか?」
たけちゃんがそう言ったので私は少しためらったあと手を下におろしました。
実は私結構胸が大きいんですけどまだ子供もいなかったので、
形もくずれてないしちょっと自慢だったんです。
「きれいです・・・」
「・・・恥ずかしいわ・・・」
「スカートも取ってください」

私はたけちゃんの言われるままスカートを下ろしました。
私の身体にはもう、ピンクの布だけしか残っていませんでした。
それは、かろうじて女の部分を隠しているだけの小さなものでした。
「それもいいですか?」

posted by もも at 11:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月06日

セフレみぃつけた♪

私は小さくうなづくと、少し横を向きながら身体をかがめて、最
後の布に指をかけゆっくりパンティを引き下ろしました。
そして両手であそこを隠しながら、たけちゃんの方をむきました。

「奥さん。手を・・・」
たけちゃんにいわれたので私は両手を腰の脇に移動させました。
「両手を首の後ろで組んでください」
私ははずかしながらもまた言われたとおりにしました。
そんな私をたけちゃんはゆっくり視姦してきました。
posted by もも at 13:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月08日

セフレみぃつけた♪

私は結構あそこの毛が人よりも濃くてちょっとしたコンプレックスでした。
dめおたけちゃんは私のそこをかなりみてきてとても恥ずかしくなりました。しかしたけちゃんは、
「奥さん。すごくきれいです・・・」
「そんな・・・」
「本当にきれいです・・・」

さっきの恥ずかしさとはまた別の恥ずかしさが襲ってきて、
私は顔を赤らめて下を向いてしまいました。

「奥さん。そのままゆっくりでいいからぐるっと回ってください」

そういわれたので少し右を向いて両脚を小さく踏み変えながら、
時計回りに身体を回してみました。
ちょうどたけちゃんからみて私が後ろ向きになったときに
「ちょっとストップ!」
といってきました。お尻に視線がいっているのが後ろからとても伝わってきました。
「ゆっくり、こっちを向いてください」
posted by もも at 14:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

セフレ見ぃつけた♪

私は結構あそこの毛が人よりも濃くてちょっとしたコンプレックスでした。
たけちゃんは私のあそこをかなりみてきてとても恥ずかしくなりました。しかしたけちゃんは、
「奥さん。すごくきれいです・・・」
「そんな・・・」
「本当にきれいです・・・」

さっきの恥ずかしさとはまた別の恥ずかしさが襲ってきて、
私は顔を赤らめて下を向いてしまいました。

「奥さん。そのままゆっくりでいいからぐるっと回ってください」

そういわれたので少し右を向いて両脚を小さく踏み変えながら、
時計回りに身体を回してみました。
ちょうどたけちゃんからみて私が後ろ向きになったときに
「ちょっとストップ!」
といってきました。お尻に視線がいっているのが後ろからとても伝わってきました。
「ゆっくり、こっちを向いてください」
posted by もも at 14:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月14日

セフレ見ぃつけた♪

私は恥ずかしくて顔を伏せたまま、たけちゃんの方をむきました。

「奥さん、そのまま正座してください」
「こう?」

そして私が正座をしたらたけちゃんが立ち上がって近づいてきました。
たけちゃんは私が回転をしてる間に服をすべて脱ぎ、トランクス一枚だけという格好になっていました。
私は驚きました。たけちゃんのトランクスを山のように大きく突き上げていました。

「触ってみたいですか?」
たけちゃんはそういうと私はなんの迷いもなくうなずきました。

「どうぞ」

私はまず右手を伸ばして、トランクスの上からたけちゃんのに触れました。そしてもう片方の手も伸ばしました。

セフレ
恋人探し
posted by もも at 10:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月19日

セフレ見ぃつけた♪

私はたけちゃんの大きくなっているあそこを両手で愛しむように撫で上げました。
「奥さん、どうしたいですか?」
たけちゃんは経験が豊富であるかのように意地悪く聞いてきました。
「見たいわ、これを・・・」
私は素直にそう言うと、たけちゃんのものを強く握りしめました。
「好きにしていいですよ」
たけちゃんがそういったので、私はトランクスをずらそうとしました。
しかし、ピンと張り詰めたトランクスは簡単にはずらすことができませんでした。
私は片手でペニスを押し込むようにしながら、もう片手でトランクスをずらしました。
ブルン!!!
押し込められて身動きできなかったたけちゃんのペニスが、自由になった途端勢いよく飛び出しました。

「あっ!」

セフレ
恋人探し
posted by もも at 11:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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