2010年06月09日

ぶー先生

お友達から高校時代に聞いた話です。
学校に生徒たちの間で<ぶー>と密かにあだ名で呼ばれているせんせいがいたそうです。その先生は料理クラブの顧問だったらしく、ある日、ある生徒に言っていたそうです。
ぶー先生「おーい、○○!お前そろそろ、部費払えよ。」
生徒「え?何ですか?」
ぶー先生「ぶひぶひ」
高校時代に私が聞いたときは大爆笑したのですが、周りの人はあまりわらっていなかった。私の笑いのつぼはおかしいのでしょうかい?
posted by もも at 11:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月30日

それだけ

ほんとうに好きだったよ

大切だったよ

笑ってほしいよ


ひどい人だったね

でも愛してた

なによりも大事だった


優しかったね

でも残酷だったね

最低な人だったね

本当に素敵な人だったね


もう二度と

君に好きと言ってはもらえません

でもきっとわたしは

ずっとあなたを好きです


最低なひとだけど

最高だった

わたしは大好きだったよ


一生残る傷になるでしょう

あなたからの言葉は
恋愛がトラウマになりそう

でも今度、もし恋をするなら

私を一番

好きでいてくれる人がいいな

一番にしてくれるなら

もう、君みたいに

理想とぴったりの人でなくていい




君以上の人なんて

いないけど

君の一番はわたしじゃなかった



悲しんじゃだめ

大好きだった、それだけ


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posted by もも at 11:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

振り払った

ねぇ
わざと
ぶつかったでしょ?
私ぶつからない様にしてたからビックらした。
私のこと、どーでもいいんでしょ?
なら、ほっておいて。
気になっちゃうじゃん。
ほんとゎほっておいて欲しくない私の勘違いだと思います。
ばか。
馬鹿だね
また会いたいなんて

きみが涙堪えて
「じゃあ、また」って
言ったの覚えてる

絡み付く視線を
振り切ったのは私

差し延べられた手を
振り払ったのは私

私が終わりにしたことだ


きみは何をしているの

あの瞳が忘れられない
どうしても忘れられない


ねえ、一緒にタイに行ったときのこと覚えてる?
初めてみたニューハーフショーは楽しかったね。
ニューハーフのタイ人のお姉さん?お兄さん?たちは煌びやかな衣装を着て、
踊って、歌って本当にみんな本物の女性化のようにきれいだったね。
posted by もも at 11:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月14日

彼女からの助言を胸に

世の中思うようにいかないことが実に多いこと。
ストレスが溜まることも実に多い。
ご近所との付き合いであったり、交友関係であったり、仕事のことであったり、お金のことであったり…
生きていて悩みが尽きることは恐らく一生ない。
それはすべての人に言える。
むしろ悩みがあってこそ、人生がおもしろいとも言えるからね。
確かに辛くなることも多々あるけど、
それを乗り越えたときに味じわえる達成感や幸福感は格別だ。
ありきたりの言葉だけど、人生山あり谷ありという言葉あるように、
山もあれば、谷もある、
凹むことがあるから、喜びを感じられるときの有り難味も大きい。
全部セフレに教わったことばだ。
見た目と反して実に博識のある子でいつも驚かされる。
彼女からの助言を胸に、今日もがんばって生きよう。
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posted by もも at 10:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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